2017年07月21日

[タブレット] Amazon Fire HD8 購入とプライムの罠

先月発売されたAmazonのFire HD8を購入した。
8インチのタブレットは今までiPad mini 初代を使用、未だに初代かという話しだが、ほとんど外出時の電子書籍リーダとしてしか使ってなかったので、あまり困ってもなかった。しかし、さすがにページめくりとかもたもたしてイラつくこともあるし、近頃はタブレットも安くなってきたので、そこそろいいかなと買い替えである。

なにしろFire HD8は定価11,980円、さらにプライム会員なら4,000円の割引となる。会費が年間3,900円なので、入会してない自分のような者にとっては実質1年分会費が無料なわけだが、何にしても得なので、Fire HD8を購入する際に入会することにした。

が、しかし、ここで一つ計算外のことが発生。Amazonのプライム会員は30日間無料体験ができる。この期間は当然ながらFire HD8の割引はない。自分はてっきり、このお試し期間をスキップできると思ってたのだが、そのような方法はないらしい。
結局、一月遅れての購入となったのだが、ようやく手に入ったと思ったら翌週のAmazonプライムデーで、なんと6,000円の割引き。なんだか2,000円損した気がする。

そんなで何となく損した気がするFire HD 8 タブレット (Newモデル) 16GB、ブラック
20170720fh.jpg本体はそうでもないが、パッケージが随分と思い切ったチープさだ。でも、一万円切っていると考えれば相応か。

せめて、カバーくらいはプライムデーに買おうと思ったら、割引にはならなかった。
それどころか軒並み値上げされている。多分Fire HD8がプライムデーに売れて需要が増すという計算なんだろうが、やられたという感じがする。自分は事前にいくつか価格チェックしてたので気づいたが、ほとんどの人は気づかないんじゃないだろうか。
楽天を見たら値段変わってなかったので(むしろ安かった)そっちから購入した。届くのに時間少々かかったが。

Fire HD8の感想はもう少し使ってから書く。とりあえずは良さげである。
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2017年02月18日

[周辺機器] Android対応カードリーダを購入

少し前にAndorid対応のカードリーダーを購入した。もちろんPCでも使える。
SDカード、microSDカード、メモリースティック、メモリースティックマイクロに対応した携帯型のカードリーダーで、付属のUSBホストケーブルを使うと、AndroidのスマートフォンやタブレットのmicroUSBコネクタの指すことができる。microUSBは裏表のないリバーシブル・タイプ。

20170218cr.jpgサンワサプライ アンドロイド対応カードリーダー ADR-AML22BK

先日、出張した際のホテルで、XperiaタブレットでSDカードに入れておいた映画を見るのに使ったら良好であった。最近のビジネスホテルはWiFiがあるところが増えたが、動画を見るには速度に難があるところも少なくないので便利だ。

あと、別になっているUSBホストケーブルもなかなか便利で、これだけでUSBメモリなどのUSB機器をAndroid端末に接続できる。USBメモリだけではなく、キーボードやマウスもいける。

とは言え、スマートフォンにマウスを繋ぐことは、そうそうは無いだろうと思ってたら、何と購入してすぐにその機会が到来、スマートフォンを落としてディスプレイ上半分のガラスを破損してしまった。
たまに電車の中でバキバキにガラス割れたiPhone使っている人見るが、Xperiaは割れるとタッチパネルが反応しなくなってしまうらしい。修理に出そうにも操作ができなくて、バックアップを取れない状態である。
そこで、このUSBホストケーブルを使って、マウスを繋げてバックアップ、事なきを得ることができた。まったく本来の目的と違ってしまったが、落とす前にこれを買っていたのが不幸中の幸いだった。
あと、マウスでも操作するスマートフォンも意外と使いやすい。持ち運びはきついが。

ちなみに、今まで端末を落として壊したことなかったので、慌てて強化ガラスタイプの保護フィルムも購入した。
3枚で500円以下、安いので効果のほどは不明だが、張った感じは良好。そもそも、フィルム貼っても割れるときは割れるようなので、気休めとしては良いかと思う。

51F-xQ+wXKL._SL110_.jpg
SIDARDOE 3枚入り 液晶保護 フィルム Xperia z5 ソニー 強化ガラス 硬度9H


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2016年08月21日

[Android] iKeyをXperiaで使おうとして困ったこと、とその対策

Galaxy Note3からXperia Z5に変更して少々困ったこと。
以前からイヤホンジャンクに挿して使用するハードウェアスイッチiKeyというものを使用していた。必需品というほどでもないが、あるとそこそこ便利なものだ。値段も安いし。

ワンクリックでアプリが起動!Android端末向けの便利なキースイッチ「i-Key」[並行輸入品]
Amazonで送料込みで数百円

ところが、Xperiaでも使用しようとしたところ、iKeyのホームページが無くなっていることに気付いた。
iKeyのアプリは最新版が自分のホームページからリリースされている。GoogleのPlayストアにあるのは一番古いバージョンなのでバージョンアップしなくてはならない。これはこれで何とも怪しい雰囲気があるのだが(笑)、バージョンアップしないと日本語化もされないし、一番使っていたメモリクリーナーの機能もない。

仕方ないので、Galaxy Note3からフリーウェア使ってiKeyのアプリを取り出し、Xperiaにインストールしてみた。これでとりあえずアプリは動くようになったのだが、どうもiKeyアプリとXperiaは相性が悪いらしい。
iKeyを押すと、イヤホンが挿入されたと誤認識され、プレーヤアプリが実行されてしまう。Xperiaのスマート設定変えてみたり、再インストールしたり、あれこれ試したが駄目。一瞬動いた時もあったが、すぐ誤動作が始まる。

ネットを調べると代替アプリを使ったら動いたという話しがあったので、keyCutというアプリを試してみると無事に動かすことができた。ちなみに、このアプリ、使い始めたらすぐにmSwitchという名前に変わり、アイコンも変更になったので無くなったかとびっくりした。
今のところ、このmSwitchは順調に使用できている。本家(?)のiKeyよりも機能も豊富なくらいだ。ただし、肝心のメモリクリーナー機能がない・・・そこだけが残念。

posted by TOYO at 18:38 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | モバイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月16日

[Android] ドコモからソフトバンクに乗り換えて不満に思ったこと

少々前になってしまったが、スマートフォンをドコモからソフトバンクに変更した。それまで使ってたGalaxy Note3が2年経過し、自宅の光回線をSoftBank光に変更したついでにスマートフォンの契約も変更すると月々の料金がだいぶ安くなるからだ。新しい機種はSONYXperia Z5にした(Xはまだ出てなかった)。これもちょうどAndroidが6にバージョンアップしたところで、本体もOSも新しくなって料金安くなり、トータルではだいぶお得であったが、気になることもある。

まずdアカウント、ドコモのスマートフォンを解約した後も、dアカウントはメールアドレスを新たに登録するだけで継続することができた。dポイントも残っているようだ。
しかし、dマガジンは解約されてしまった。dマガジンはドコモの契約がなくても利用できるので、継続されるかと思ったが意外だった。もしかすると、料金の支払いを携帯の契約と一緒にしていたせいかもしれない。dマガジンは同一月なら何度入退会を繰り返しても料金変わらずということだったので、再度入会をした。で、その支払いを確認しようと思ったのだが・・・確認方法がわからない。My domcomoで料金確認しても解約月以降のデータがない。ここは携帯契約の料金のみのようだ。


そして、実はいまだにdマガジンの支払い履歴が見つかっていない・・・
そもそもドコモのWebサイトは、My docomoとかdアカウントとかdポイントクラブとか、とにかくうんざりするくらいわかりにくい。自分が何のサービスに入っているのか、引き落としのカードは何か確認するだけで一苦労だった。
dアカウントやdポイントのページから調べようとすると駄目だし、My docomoでも「料金の確認・お支払い」は駄目。
正解は
ホーム > My docomo > ドコモオンライン手続き > ご契約内容確認・変更
どうせ次に調べるとき忘れてウロウロしそうだから書いておく。

ドコモの不満ばかりも何なのでソフトバンクの不満も書きておくと、ソフトバンクのXperiaでは、SONYが提供するアプリXperia Linkが使えない。GoogleのPlayストアからダウンロードすることすらできない。


ドコモやAUのXperiaは使えるのにソフトバンクは駄目。ネット調べると、テザリングの方式が独自だからではないかと書かれているのを見つけた。SIMフリーにしてもソフトバンク回線しかテザリングできないとかも書かれていた。気になるところだ。
なににしろ、自分はタブレットにXperia Z2 Tabletを使っており、Xperia間の連携はXperia Linkが便利と聞いていたので残念である。
posted by TOYO at 12:05 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | モバイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月21日

[SIM] 雑誌『家電批評』の付録 IIJmioコラボSIM

昨年末にSIMが特別付録だったデジモノステーション 2016年2月号は、気づいたときには売り切れで買い損ねたが、本屋に行ったら家電批評2016年4月号にコラボSIMの付録が付いてたので、今度はしっかり買ってきた。
二ヶ月後にスマートフォンの契約更新を控え、そろそろ乗り換えも検討していたので、ちょうど良いタイミングだ。

家電批評 2016年 04 月号【特別SIMのスターターコード付き! 】
付属しているのは、SIMカードそのものではなく、SIMを入手できるスターターコードである。Webから申し込まなければならないので、ちょっと手間だが、まぁ仕方ない。

説明は結構詳しく書かれている。
Webから申し込む際に、「プリペイドSIM(お試し版)」「月額料金プラン」の選択ができる。前者のプリペイドを選ぶと、無料で500MBのデータ通信ができるSIMが手に入る。500MB使い終わったらチャージするか、月額プランに移行できる。その際にも手数料はかからないそうだ。
つまり、データ通信500MB無料、手数料3,000円無料、というのがこの付録の特徴のようだ。ちなみに月額契約は、データ通信のみだと3GB/月で900円、5GB/月だと1,520円10GB/月は2,560円。

とりあえず、500MB使ってみて、問題なければ乗り換えてもよいかなと思っている。

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2016年02月25日

[Android] グラフィティ入力がとんでもなく便利だ

Andorid用の グラフィティ入力アプリGraffiti Pro for Android が無料になったと聞いてインストールしてみた。というか、今まで存在知らなかった。
かつてPalmのユーザだった自分としては、懐かしいのでちょっと試してみよう程度の気持ちだったのだが、使ってみるととても便利で、そのままGalaxy Note3の標準入力になってしまった。

自分はフリック入力はいささか苦手で、といってキーボード入力はキーが小さくて打ちにくい。仕方ないので少しでも長文のときはペンで手書き入力を使っていたのだが、これもカナの誤認識でいらつくことが多い。
結局、スマートフォンでは文字は最小限しか入力するまいとしてきたのだが、グラフィティ入力のおかげで、これがすっかり変わってしまった。

グラフィティ入力は、こんな感じで独特の手書き入力を行う。
実はPalmを使っていたときは、グラフィティ入力は普通の文字の手書き認識が難しいので、その代替手段くらいに考えていたのだが、それは誤解だったということが、今頃になってわかった。

とにかく、高速に入力できて認識率が圧倒的に良い。
スマートフォンを方手持ちして親指だけでスラスラと入力できる。
おまけに指先を見る必要がないのでブラインド入力ができる。バックスペースやカーソル移動も文字入力と同様のジェスチャーで出来るので、まったく指先を見なくて良い。これは本当に快感ですらある。タッチパネルの入力としては実に画期的だと思う。

デメリットは、日本語はローマ字入力になってしまう点だろうか。
あと、日本語変換は取って付けたようで、もう少しなんとかならんかという気は少々する。しかし、トータルではそれを補って余りある便利さで、もう他の入力方法には戻れない気がする。

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2016年02月12日

[Apple] iPadをAndroidのBluetoothテザリングの子機にする

知っている人には今更の話しだと思うが、iPadはAndroid端末のBluetoothテザリングの子機にすることができる。
自分はこれが出来ないとずっと思っていた。以前にネットで、iOSのBluetoothにはDUNプロファイルが実装されていないのでBluetoothテザリングの子機にはなれない、という話しを目にしてなのだが、これはどうやらiPhoneの話しで、iPadは大丈夫らしい。
試してみると、あっさりつながった。

外出時は、Androidスマホ(Galaxy Note3)とiPad mini(初代)を持ち歩いている事が多い。iPadはWiFiモデルなので、ネットにつなぐ際はこれまでWiFiテザリングを使用していた。しかし、WiFiはバッテリを消費するし、両端末のWiFiをON/OFFするのは少々面倒なので、iPadは外ではほとんど電子書籍リーダであった。
まぁ、これはこれでも良いのだが、iPad使っているときに、メールなりネットをアクセスするにはスマホを出さなくてはいけない、と言うのは少々冴えないと思っていた。これが、Bluetoothテザリングが使えることがわかったので、ようやく解決である。

あとはBluetoothだと速度の問題であるが、使ってみたところ、少々もったりした動きではあるが、とりあえず動画とか大量にデータを送らなければ、なんとかなりそうだ。
気になったので、通信の速度を測ってみた。
Speedtest.net Speed Testという無料アプリを使用。
なかなか使い易い。
結果は上から、
Bluetoothテザリング、スマホはLTE
Bluetoothテザリング、スマホはWiFi
直接、 WiFi接続

数字で見ると、圧倒的にBluetoothは遅い。親機のAndroidスマホがWiFiか携帯回線かでも結構な差が出たのが意外だった。まぁ、WiFiがあるのにBluetoothテザリングってことはないから、比べることでもないのだが。

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2016年01月31日

[Google] Googleフォトを使い始めた・・・とても便利

今年になってGoogleフォトを使い始めた。
今ごろという感もあるが、これまでスマートフォンの写真のバックアップはDropboxを使っていたので初めはいいかと思ってたのだが、やはり容量無制限にひかれて引っ越してみた。
アプリはAndroidとiOS用があり、特に差もなく使い易い。
マルチアカウントにも対応しており、端末ごとにどのアカウントにバックアップするかも設定できる。
同期する画像は、初期設定では撮影した写真に限定されているのが好感をもてる。個別に同期したいディレクトリを指定することもできる。Dropboxはメモ代わりの画面のスナップショットまで同期するので、少々うっとおしかった。

アシスタントという機能があって、勝手にスライドショーやアニメーションなどを作ってくる。どうでもいい機能だと思ってたのだが、出来上がった作品(?)がなかなか良く出来ている。出かけた先で写真撮ると、それを「ストーリー」というものにまとめてくれるのだが、写真の選択がまるで人間が選んだようにうまくできていて感心した。

今まで写真はPCで管理して、クラウドはバックアップだったのだが、逆の方が便利に思えてきた。容量無制限は1,600万画素の写真までだが、今のデジカメの画素数が4608 × 3456ピクセルででなんとか収まる。
現在、PCのデジカメの写真をアップロードし始めている。全部アップロード終ると、何年間もの写真が、スマートフォンやタブレットでいつでも見ることができるようになる。これは、すごい事だと思う。

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2016年01月24日

[Andorid] Google Cardbord ヘッドベルト付きを購入

先日書いた段ボール製のVRゴーグルLinkcool Google Cardboardがやっぱり気になったので購入してみた。Cardboardは二つ目(ちなみに一つ目はこれ)。

以前に購入した370円のCardboardは海外から10ほどかかって届いたが、今回は注文した翌日にコンパクトに折り畳まれている形で届いた。
370円版とはだいぶ違うが、たぶんこれがオリジナルのCardboardに近い形なのだろう。
広げると、レンズや磁石はすでに嵌めこまれており、ただ組み立てればよいだけの状態となっている。
ヘッドベルトと、両面テープのついた細長いスポンジが付属。
あっと言う間に組上がる。
Galaxy Note3を入れてみると、だいぶきつい。ぎりぎり強引に入った感じである。比べると370円版より一回り小さい。
動かしてみると、きつきつのせいで、ボリュームボタンが誤動作することが多い。これは困ったと思ったが、付属のスポンジをスマホが当たるところに貼ってみたら解決した。

ヘッドベルトをつけて完成。
ベルトはマジックテープで固定するようになっている。
ベルトの長さにあまり余裕がないので、本体のマジックテープはなるべく後ろに貼ったほうがよい(ちょっと失敗した)。

使ってみると、手を離せるのは便利だが、鼻や頬に段ボールのへりが当たるので結構痛い。長時間の使用は辛そう。
使い勝手を考えると、以下のようなものの方が良いのだろうか。

Soyan VIRTUAL REALITY VR 3Dグラスメガネセット6インチ以下のスマホ用 プラスチック製

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2016年01月16日

[Android] Googleの Cardboard の昨今

そろそろVRゴーグル製品がいくつか出てくるようだが、Googleの段ボール製VRゴーグルCardboardは流行っているのか、いないのか、どうなのだろう?

ちなみに自分は、昨年入手した際は、これは面白いと思ったものの、すぐに手にしなくなってしまっていたが、Googleがクリスマス向けにリリースした以下の360°アニメーションがきかっけで、またいじり始めている。
Google Spotlight Stories Presents: Special Delivery - YouTube
このアニメ自体よく出来ていて、Cardboardで観るとその可能性を感じさせてくれるのだが、そもそもYoutubeアプリがVRモードにフル対応したことを遅まきながら知った。
どうやら昨年の11月くらいから対応したらしいが、どの動画もVRモードで観ることができる(どれも3Dになるという訳でないが)。

あと、いつの間にやらストリートビュー・アプリもVRに対応し、さらに360°パノラマ写真もVRモードで観られるようになっていた。

そんなこんなで、Cardboardを使っていたら、段ボール製の悲しさ、ベルクロテープの辺りが破けてきてしまった。
まぁ、送料込370円で買ったものなので文句を言う気もないが、予備を買っておけばと残念に思う。さすがにもう370円の品はないが、千円前後で手に入る。自分で段ボールで作れるか買うか微妙な値段ではある。

Linkcool Google Cardboard
組み立て式 NFCタグとベルト付き

これは、ヘッドベルトが付属しているようだ。今使っているのは手持ちなので、これはちょっと便利そう。買ってみるか・・・


posted by TOYO at 17:22 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | モバイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする