2017年09月11日

[スマートフォン] スマホ用保冷剤の保護スリーブ(試供品)

スマートフォン用の過熱防止保冷剤を購入した話しは以前に書いたが、この夏、この保冷剤にはだいぶ活躍してもらった。特にポケモンGO(笑)

先日、保冷剤のメーカより、保冷剤の保護スリーブ試供品を頂いた。
ネットの評判で、保冷剤のパックが破れやすいという話しがあったので、その対応なんじゃないかと思う。ちなみに、自分の保冷剤パックは破れてない。

保護スリープは透明のプラスチック製で、スマホに触れる部分は穴が空いている。
保冷剤に装着するとこんな感じになる。
20170911sh1.jpg

さすが専用品なのでぴったりである。ちなみに四隅の白いテープは、自分が破損防止に貼ったものだ。ネットの評判では破れやすいのが四隅だということだったので、その予防である。
これまでは、さらに保冷剤をビニル袋に入れてスマホに装着していたのだが、保護スリーブのおかげでビニル袋は不要となり有難い。

スマホ(Xperia Z5)に装着するとこんな感じ。
201709sh2.jpg

ラバーバンドは保冷剤に付属のものだ。つける時に力がかかるので保冷剤の袋が破れないか不安だったのだが、それも解消された。
見てくれも、ビニル袋よりはマシになった気がする。贅沢を言えば、透明より色付きが良かったが、無料で貰って置いて文句をいう気は無い。ありがたく使わせてもらおうと思う。

スマホ用過熱防止保冷剤 PCM-PAC C32 150g 2個セット 限定おまけラバーバンド2枚付
融点32℃の特殊な保冷剤。通常のものだと過冷却や急激な冷却による結露などの問題があるが、これなら安心で使える。効果も結構あり。
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2017年08月20日

[スマートフォン] 大容量20100mAのモバイルバッテリも購入

ポケモンGOのせいばかりではないが、でもやはりその影響は大きくて、スマートフォン周りのグッズを最近よく買っている。
今まで使っていた5000mAのモバイルバッテリが心許なくなって来たので大容量バッテリを購入する。どうせなら、後でまた足りないなどということがないようにと、20000mAのものを選ぶ。

Anker PowerCore 20100 (20100mAh 2ポート 超大容量 モバイルバッテリー) マット仕上げ トラベルポーチ付属【PowerIQ & VoltageBoost搭載】 (ブラック・ホワイト)【05P09Jan16】

20170817mb.jpgXperia Z5と並べるとこんな感じ。
さすがに大きい。

サイズは166 x 58 x 22 mm、重量は354 g、今までよりもだいぶ大きくて重いが、その分、能力も高い。
バッテリ残量20%切ったスマホをほぼ満充電にしてもまだまだ余裕。スマホを全力で動かしっぱなしでも、どんどん充電されて行くのが嬉しい。
USBケーブルの抜き差しで、充電のON/OFFが自動的にできるのも良い(以前のバッテリはONは手動だった)。

ただ、仕方ないことだけど、自身の充電にも相当時間がかかる。2A出力の充電器でもたっぷり一晩かかるので、今度は大出力の充電器も欲しくなる。

Anker 24W 2ポート USB急速充電器【PowerIQ & VoltageBoost 折畳式プラグ搭載】 (ホワイト・ブラック)

きりがない(笑)
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2017年08月17日

[タブレット] Amazon Fire HD8 の使用感

先日購入したAmazonFire HD8について、主に電子書籍リーダとして使っているが、値段から考えると、とてもコストパフォーマンスの良いタブレットだと思う。

我が家の他のタブレットと並べてみるとこんな感じ。
左からXperia Z2 TabletFire HD8iPad mini(初代)
20170607tb.jpg

大きさは見ての通り。7.9インチのiPad miniに対して、8インチのFire HD8はほぼ同サイズだが、ちょっと縦長。電子書籍リーダとしては、iPadの比率の方が好きなのだが、これは大した差ではない。
厚さが少々あって、Xperia(6.4mm) < iPad mini(7.2mm) < Fire HD8(9.7mm)の順。
そして重さは、iPad mini(308g) < Fire HD8(369g) < Xperia(426g)、まぁこんなものか。

やはりXperiaやiPadのような高級感は今一つの普通のタブレットという感じではあるが、値段から考えると文句をつけるところではないだろう。

使い勝手だが、初代のiPad miniと比べるまでもなく全然快適だ。KindleアプリのページめくりもスムーズでiPadであったもたつきは無い(最近のiPadなら同じく問題ないのだろうが)。

Fire HD8のOSであるFireOSだが、独自OSといってもAndroidベースなので違和感はあまりない。むしろ、Androidのホームアプリを変えただけ程度に感じられる。電子書籍やビデオなどAmazonのコンテツをメインに使うのなら、使いやすいとも言える。

ただし、このホームアプリはよく固まる。固まっても他のアプリには切り替えられ、普通に使えるのでホームアプリだけの問題のようなのだが、ホームアプリだけ終了はできないのでFire HD8自体を再起動させねばならないので少々不便である。現状、一番の不満はこれだ。

あと、初期設定では、電源オン時のスタート画面に広告が出る。Kindleに広告付きの端末があるのは知ってたがFireもかと思ったら、これは以下の設定で解除できた。

[設定]から、[アプリとゲーム]→[Amazonアプリケーションの設定]→[キャンペーン情報の設定]とたどって、[ロック画面のキャンペーン情報]をオフ。

Fire HD 8 タブレット (Newモデル) 16GB、ブラック

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2017年08月15日

[スマートフォン] スマホ過熱防止用の保冷剤を使う

とにかくXperia Z5が熱い。どこか故障しているんではと思うくらい熱い。先日、冷却ファンを購入した話しを書いたが、真夏日には焼け石に水以外の何物でもない。

次はどうしようかということで、スマホ過熱防止用の保冷剤を試すことにした。
通常の保冷剤は主成分は水なので凍って零度に冷やそうとするが、これは融点が32℃のPCMという素材で出来ているらしい。つまりは、32℃以下の常温で凍って、それより温度の高いものを冷やすわけだ。
過冷却や結露もないので良さげな気がする。

スマホ用過熱防止保冷剤PCM-PAC C32 150g 2個セット
20170815ho1.jpg限定おまけラバーバンド2枚付

ネットの評判では、やたら袋が破けやすいと言われているのだが、メーカの日本ブロアー株式会社のHPをみると、どうもこれは剥き出しで使うものではなく、ケースとかに入れて使うもののようだ。3Dプリンタで作られた専用ケースも売られている。
でも、とりあえずは破けやすいと言われている角の部分をビニルテープで補強し、さらにビニル袋に入れて使用することにする。
20170815ho2.jpgいよいよ見た目は悪くなったが、背に腹は変えられない。

使用感だが、温度測ったわけではなく体感だが、効果は結構あるように思える。また、二日間横浜でポケモンGOやりまくったが破けはしなかった。ビニルテープの補強効果もあるかもしれないが。
ただ、二時間もすると完全に溶けてしまう。もっと早いかもしれない。2個セットなので交換しながら使い、最後は冷却ファンも使うことになった。

まぁ気休めかもしれないが、スマートフォンの熱が気になる人にはオススメ。
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2017年08月07日

[スマートフォン] 熱すぎるのでスマホ用冷却ファンを購入する

屋外で使っているとXperia Z5は火傷するんではないかと思うくらい熱くなる。
スマホが熱いのは今に始まったことではないが、今年は特に熱く感じるのはポケモンGOのせいもあって、スマホ片手に屋外を歩いていると、とにかく熱い。
熱いだけでなく、カメラは使えなくなるし、動作ももたついてる気がするし、多分バッテリの寿命にも悪影響だろう。

いよいよ八月を迎えるにあたり対策を考える。自分のXperiaはケースなど一切つけずに使用しているので、ここは工夫のしようがない。熱対策というより、Xperiaはデザイン良いので余計なものを付けたくなかったからだ。
検討の結果、冷却ファンを試してみる。

サンワダイレクト スマホ用冷却クーラー 400-CLN024
20170806sf.jpg7枚羽根のファン、1000mAhのバッテリー内蔵。
装着してみる。
Xperiaは側面に色々スイッチがあるので、この手のものは固定しづらいのだが、このファンは本体を固定する爪が結構大きく動かせるので問題ない。
ただ、そもそもの、Xperiaのデザインが、という話しはどこに行ったというくらいのゴツさではある(笑)

風量は三段階に調整でき、強にするとそこそこの強さで、冷却効果も期待できるのではないかと思われる。温度を測ったわけではなく、体感なので断言はしづらいのだが、暑さが緩和されているように気がする。ただ、真夏の屋外では冷えていると感じるのは無理で、あくまで気がするレベルだ。
使ってて何より有難いのは、持っている手に風が当たって熱くないことだ。この不快感の解消が実は一番の効果かもしれない。
ちなみにメーカーのデータでは、約28.7度の室内でXperia Z4で動画を1時間再生したとき、13度の差が生じたそうだ。

今回、次点で候補に上がったのはこれ。デザイン的にはこれだったのだが、吸盤での固定が若干不安だったのでやめたが、バッテリにもなるし、未だに少々悩んでいる。
20170806sf2.jpgMiletech スマホ クーラー
2000mAhバッテリー内蔵、11枚羽根の冷却ファン、モバイルバッテリー機能付き
posted by TOYO at 01:22 | 東京 ☀ | Comment(0) | モバイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月21日

[タブレット] Amazon Fire HD8 購入とプライムの罠

先月発売されたAmazonのFire HD8を購入した。
8インチのタブレットは今までiPad mini 初代を使用、未だに初代かという話しだが、ほとんど外出時の電子書籍リーダとしてしか使ってなかったので、あまり困ってもなかった。しかし、さすがにページめくりとかもたもたしてイラつくこともあるし、近頃はタブレットも安くなってきたので、そこそろいいかなと買い替えである。

なにしろFire HD8は定価11,980円、さらにプライム会員なら4,000円の割引となる。会費が年間3,900円なので、入会してない自分のような者にとっては実質1年分会費が無料なわけだが、何にしても得なので、Fire HD8を購入する際に入会することにした。

が、しかし、ここで一つ計算外のことが発生。Amazonのプライム会員は30日間無料体験ができる。この期間は当然ながらFire HD8の割引はない。自分はてっきり、このお試し期間をスキップできると思ってたのだが、そのような方法はないらしい。
結局、一月遅れての購入となったのだが、ようやく手に入ったと思ったら翌週のAmazonプライムデーで、なんと6,000円の割引き。なんだか2,000円損した気がする。

そんなで何となく損した気がするFire HD 8 タブレット (Newモデル) 16GB、ブラック
20170720fh.jpg本体はそうでもないが、パッケージが随分と思い切ったチープさだ。でも、一万円切っていると考えれば相応か。

せめて、カバーくらいはプライムデーに買おうと思ったら、割引にはならなかった。
それどころか軒並み値上げされている。多分Fire HD8がプライムデーに売れて需要が増すという計算なんだろうが、やられたという感じがする。自分は事前にいくつか価格チェックしてたので気づいたが、ほとんどの人は気づかないんじゃないだろうか。
楽天を見たら値段変わってなかったので(むしろ安かった)そっちから購入した。届くのに時間少々かかったが。

Fire HD8の感想はもう少し使ってから書く。とりあえずは良さげである。
posted by TOYO at 02:38 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | モバイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月18日

[周辺機器] Android対応カードリーダを購入

少し前にAndorid対応のカードリーダーを購入した。もちろんPCでも使える。
SDカード、microSDカード、メモリースティック、メモリースティックマイクロに対応した携帯型のカードリーダーで、付属のUSBホストケーブルを使うと、AndroidのスマートフォンやタブレットのmicroUSBコネクタの指すことができる。microUSBは裏表のないリバーシブル・タイプ。

20170218cr.jpgサンワサプライ アンドロイド対応カードリーダー ADR-AML22BK

先日、出張した際のホテルで、XperiaタブレットでSDカードに入れておいた映画を見るのに使ったら良好であった。最近のビジネスホテルはWiFiがあるところが増えたが、動画を見るには速度に難があるところも少なくないので便利だ。

あと、別になっているUSBホストケーブルもなかなか便利で、これだけでUSBメモリなどのUSB機器をAndroid端末に接続できる。USBメモリだけではなく、キーボードやマウスもいける。

とは言え、スマートフォンにマウスを繋ぐことは、そうそうは無いだろうと思ってたら、何と購入してすぐにその機会が到来、スマートフォンを落としてディスプレイ上半分のガラスを破損してしまった。
たまに電車の中でバキバキにガラス割れたiPhone使っている人見るが、Xperiaは割れるとタッチパネルが反応しなくなってしまうらしい。修理に出そうにも操作ができなくて、バックアップを取れない状態である。
そこで、このUSBホストケーブルを使って、マウスを繋げてバックアップ、事なきを得ることができた。まったく本来の目的と違ってしまったが、落とす前にこれを買っていたのが不幸中の幸いだった。
あと、マウスでも操作するスマートフォンも意外と使いやすい。持ち運びはきついが。

ちなみに、今まで端末を落として壊したことなかったので、慌てて強化ガラスタイプの保護フィルムも購入した。
3枚で500円以下、安いので効果のほどは不明だが、張った感じは良好。そもそも、フィルム貼っても割れるときは割れるようなので、気休めとしては良いかと思う。

51F-xQ+wXKL._SL110_.jpg
SIDARDOE 3枚入り 液晶保護 フィルム Xperia z5 ソニー 強化ガラス 硬度9H


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2016年08月21日

[Android] iKeyをXperiaで使おうとして困ったこと、とその対策

Galaxy Note3からXperia Z5に変更して少々困ったこと。
以前からイヤホンジャンクに挿して使用するハードウェアスイッチiKeyというものを使用していた。必需品というほどでもないが、あるとそこそこ便利なものだ。値段も安いし。

ワンクリックでアプリが起動!Android端末向けの便利なキースイッチ「i-Key」[並行輸入品]
Amazonで送料込みで数百円

ところが、Xperiaでも使用しようとしたところ、iKeyのホームページが無くなっていることに気付いた。
iKeyのアプリは最新版が自分のホームページからリリースされている。GoogleのPlayストアにあるのは一番古いバージョンなのでバージョンアップしなくてはならない。これはこれで何とも怪しい雰囲気があるのだが(笑)、バージョンアップしないと日本語化もされないし、一番使っていたメモリクリーナーの機能もない。

仕方ないので、Galaxy Note3からフリーウェア使ってiKeyのアプリを取り出し、Xperiaにインストールしてみた。これでとりあえずアプリは動くようになったのだが、どうもiKeyアプリとXperiaは相性が悪いらしい。
iKeyを押すと、イヤホンが挿入されたと誤認識され、プレーヤアプリが実行されてしまう。Xperiaのスマート設定変えてみたり、再インストールしたり、あれこれ試したが駄目。一瞬動いた時もあったが、すぐ誤動作が始まる。

ネットを調べると代替アプリを使ったら動いたという話しがあったので、keyCutというアプリを試してみると無事に動かすことができた。ちなみに、このアプリ、使い始めたらすぐにmSwitchという名前に変わり、アイコンも変更になったので無くなったかとびっくりした。
今のところ、このmSwitchは順調に使用できている。本家(?)のiKeyよりも機能も豊富なくらいだ。ただし、肝心のメモリクリーナー機能がない・・・そこだけが残念。

posted by TOYO at 18:38 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | モバイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月16日

[Android] ドコモからソフトバンクに乗り換えて不満に思ったこと

少々前になってしまったが、スマートフォンをドコモからソフトバンクに変更した。それまで使ってたGalaxy Note3が2年経過し、自宅の光回線をSoftBank光に変更したついでにスマートフォンの契約も変更すると月々の料金がだいぶ安くなるからだ。新しい機種はSONYXperia Z5にした(Xはまだ出てなかった)。これもちょうどAndroidが6にバージョンアップしたところで、本体もOSも新しくなって料金安くなり、トータルではだいぶお得であったが、気になることもある。

まずdアカウント、ドコモのスマートフォンを解約した後も、dアカウントはメールアドレスを新たに登録するだけで継続することができた。dポイントも残っているようだ。
しかし、dマガジンは解約されてしまった。dマガジンはドコモの契約がなくても利用できるので、継続されるかと思ったが意外だった。もしかすると、料金の支払いを携帯の契約と一緒にしていたせいかもしれない。dマガジンは同一月なら何度入退会を繰り返しても料金変わらずということだったので、再度入会をした。で、その支払いを確認しようと思ったのだが・・・確認方法がわからない。My domcomoで料金確認しても解約月以降のデータがない。ここは携帯契約の料金のみのようだ。


そして、実はいまだにdマガジンの支払い履歴が見つかっていない・・・
そもそもドコモのWebサイトは、My docomoとかdアカウントとかdポイントクラブとか、とにかくうんざりするくらいわかりにくい。自分が何のサービスに入っているのか、引き落としのカードは何か確認するだけで一苦労だった。
dアカウントやdポイントのページから調べようとすると駄目だし、My docomoでも「料金の確認・お支払い」は駄目。
正解は
ホーム > My docomo > ドコモオンライン手続き > ご契約内容確認・変更
どうせ次に調べるとき忘れてウロウロしそうだから書いておく。

ドコモの不満ばかりも何なのでソフトバンクの不満も書きておくと、ソフトバンクのXperiaでは、SONYが提供するアプリXperia Linkが使えない。GoogleのPlayストアからダウンロードすることすらできない。


ドコモやAUのXperiaは使えるのにソフトバンクは駄目。ネット調べると、テザリングの方式が独自だからではないかと書かれているのを見つけた。SIMフリーにしてもソフトバンク回線しかテザリングできないとかも書かれていた。気になるところだ。
なににしろ、自分はタブレットにXperia Z2 Tabletを使っており、Xperia間の連携はXperia Linkが便利と聞いていたので残念である。
posted by TOYO at 12:05 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | モバイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月21日

[SIM] 雑誌『家電批評』の付録 IIJmioコラボSIM

昨年末にSIMが特別付録だったデジモノステーション 2016年2月号は、気づいたときには売り切れで買い損ねたが、本屋に行ったら家電批評2016年4月号にコラボSIMの付録が付いてたので、今度はしっかり買ってきた。
二ヶ月後にスマートフォンの契約更新を控え、そろそろ乗り換えも検討していたので、ちょうど良いタイミングだ。

家電批評 2016年 04 月号【特別SIMのスターターコード付き! 】
付属しているのは、SIMカードそのものではなく、SIMを入手できるスターターコードである。Webから申し込まなければならないので、ちょっと手間だが、まぁ仕方ない。

説明は結構詳しく書かれている。
Webから申し込む際に、「プリペイドSIM(お試し版)」「月額料金プラン」の選択ができる。前者のプリペイドを選ぶと、無料で500MBのデータ通信ができるSIMが手に入る。500MB使い終わったらチャージするか、月額プランに移行できる。その際にも手数料はかからないそうだ。
つまり、データ通信500MB無料、手数料3,000円無料、というのがこの付録の特徴のようだ。ちなみに月額契約は、データ通信のみだと3GB/月で900円、5GB/月だと1,520円10GB/月は2,560円。

とりあえず、500MB使ってみて、問題なければ乗り換えてもよいかなと思っている。

posted by TOYO at 23:57 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | モバイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする